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秘めては満つる恋心

鬱陶しいほどの愛でいっぱいです

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振り返ることはもうない

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*。:・。*刀剣乱舞*。:・。*
一期一振:かむいさん。鶴丸国永:ゐ

新年のあいさつもしないままに一ヶ月が過ぎ去りました。どうも二月です。ついに広告まで出張ってきたからこりゃやべぇなってさすがのわたしも焦ったのでした。
去年もそういや新年10日過ぎたあたりであいさつするとかいう豚野郎でどうもすいませんって土下座してたのに今年は一ヶ月かよっていう。空気になりたい←
最近はTwitterとかいう便利なものがあるので思いついたことは全部そっちに垂れ流してるから今更日記に書けるネタなんて残ってないというか、いやまぁ纏めればいっぱいあるのだけれどそんな同じような話何回も読まなくても一回見ればわかるよしつこいってなるかもしれないし、先ずもう誰もここ見てないかもしれないけれどわいがしつこいってなるんや。
だから基本的に鶴丸国永関連の妄想でも垂れ流してたらいいかなって思うけれどそれもしつこい!って話やからもう何を書いていいのかわからないわ!!!
しかし、わたしの妄想って自分で言うのも何やけど確りした妄想でな、こう…ふやぁっとしたこういう鶴丸カッコイイ!とかじゃなくて、ドン引く感じでストーリーできてるんだよね。そりゃぁもう、こんな感じの鶴丸ない?って聞かれたら、でしたらお客様には此方なんか…って瞬時にお勧めの鶴丸をご用意できるという特技を身に付けました。何の役にも立たん特技やな。セールスポイント、いろんな角度からの鶴丸を観察し臨機応変に対応することができます(笑顔)みたいな。
て、こゐとさん口ではペラペラ言うけど実際は結構あやふやなんじゃないのって思われているかもしれないし思われててもいいんですが、やっぱりネタもないので日記書くごとに鶴丸妄想垂れ流して行こうかな?しつこい?知らんな←
BL、NL、捏造、破壊、ヤンデレ、悲恋、暴言、死ネタ、ホラー、ご都合主義、転生、年齢操作何でもあるから注意してね!
今日は、学パロから行こうかな!!!(いきなり捏造という鋼の心臓)
とある夜のスカイプでたいそう盛り上がったネタから披露
言っとくけど小説とかじゃないから文章はぐちゃぐちゃだし日本語はおかしいしメモみたいなものだと思ってね!
三日月と小狐は幼馴染設定。三日月は図書委員で放課後は必ず図書室にいる。そして何をするわけでもなくただ窓際にもたれてうたた寝していたりボーッとしていたり、ただ黙っていたりする小狐ね。
実家はお隣さんで、お互いの自室の窓が向かいあっているから夜に、窓を開けるとすぐにお互いいる。どんな時にも隣にいて、何をするでも話すでもなくただそこにいるのが当たり前の関係。当たり前すぎる関係。
一方、クラスのムードメーカー。授業の邪魔をしたりなんかはしないけれど、適度に盛り上げては周りを和ませてくれる鶴丸。
いつもたくさんの友人に囲まれて笑ってる鶴丸。剽軽で酔狂そしてお気楽そうに見えてその実成績は常に学年トップ。
新入生当初、何度目かの考査の時に常に自分の上にいるこの鶴丸という男はどんなやつなのかと気になった万年2位の一期一振。きっと、聡明で勤勉な方なのだろうと思っていた。
ある日、移動教室の際に廊下を歩いていたら、ものすごいスピードで駆け抜けてくる白い男がいて。すれ違う瞬間、肩と肩が僅かにぶつかり「悪ぃ!」とお粗末な謝罪を残して再び走り去る無礼な彼を、これまたものすごい速さとものすごい剣幕で追いかける男、長谷部。
「長谷部殿。今の方は…」を問うたら、「ああ?鶴丸国永だが?」と答えた。
あれが、鶴丸…何処が聡明なのか、勤勉さなど微塵も感じられなかったあんな、あのような方に私は負けているのか?と己の中に渦巻く黒い感情に戸惑う一期一振。
進級して同じクラスになった鶴丸と一期。席が隣同士ということになり鶴丸が「今日からよろしく頼む。君は…」そこまで言って一期の顔を覗き込む考え込んだ鶴丸に対して己を覚えているのかと思いきや「…とても真面目そうだな!」と思いっきり笑う鶴丸に対して、やはり覚えているわけもないかと自己紹介をしたものの「ああ、俺は鶴丸国永!」と握手を求めてきたけれど、かつて自分は鶴丸という名を聞いた瞬間にいつも自分の目の上のたん瘤であった存在を瞬時に認識したというのに、当の本人は自分の存在など眼中にも無かったということに理不尽な憤りさえ覚えた。そんな自分にまた戸惑う一期一振。
そこから一期と鶴丸のクラスメイト付き合いがはじまった、鶴丸はよく授業中に丸めた紙切れを飛ばしてきた
内容は「次は体育だ!サッカーよりバスケの方が得意なんだがな…」とか「腹が減った!今日は菓子を持ってきたからな!後で一緒に食べよう」等、今言わなくてもいいだろう戯言ばかり、その度「今は、授業中ですぞ」とあしらってきた一期だがある日、徒然草 を学んでいた古文の授業中いつものようにコツンと投げられた紙切れ、やれやれ…と思いながら中を確認すると「俺は徒然草序段1だ」とだけ書いてあった。はて?と手紙の内容にはじめて疑問を覚えた。いつもはもっとわかりやすく明瞭な内容になっているのに今日のは意味がわからない思わず「どういうことですかな」と柄にもなく手紙を返した。鶴丸とは違い、紙切れをきっちりと折りたたんで鶴丸の机にそっと置いた。帰ってきた返事は「毎日が退屈ってことだ。」とあった。何が退屈だ?こんなに毎日楽しそうにしててたくさんの友人に囲まれて成績もトップ一体何の不満がある?とそれ以上は何も返さなかった一期。

ちょっと今日はここまでにしておくわ…長くなりそうやからまた今度。
ここまでですごく、つるいちっていうかいちつるに見えるかもしれんけど
これ、つるみかになるから!!!←
伊達も出るよ!


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地獄に流されたい

鞠こゐと

Author:鞠こゐと
ただのヘタレイヤーです。
将来の夢は「妖艶なお姉さん」
詳しく云えば黒い下着の似合うお姉様。
努力だけでは一生叶いそうにない無謀な夢を抱き続けるドリーマー。
真面目な顔して変態度84%の変わり者。悪気は無いので怖い人じゃないですがある意味怖い人。
好きなものはドSド鬼畜美形ちっちゃくて可愛い生き物と沖田総司とアルバロとみやぎさんと豆ピノちゃんとカピバラさん。








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